2026-08-04
8月 Pomodoro e melanzane:トマトとなす
8月 Sarde marinate e mozzarella:いわしのマリネと水牛のモッツァレッラ
酸味をきかせたいわしのマリネに、ドライトマトとオリーブの旨み、水牛のモッツァレッラのやさしいコクを合わせました。それぞれの素材が調和し、一皿で楽しめる夏らしい味わいに仕上がります。
8月 Insalata di lenticchie e orzo:レンズ豆と大麦のサラダ
レンズ豆と大麦の異なる食感が楽しめる、みずみずしい夏のサラダ。 野菜をたっぷり加えた軽やかな味わいは、暑い季節にも心地よくいただけます。 作り置きして味をなじませることで、さらに美味しくいただけます。
2026-07-04
7月 Friggitelli al pomodoro:ピーマンのトマト煮
香ばしく焼いたピーマンに、フレッシュトマトの爽やかな酸味を合わせた、夏らしい一皿。できたてはもちろん、少し時間を置くことで味がなじみ、より深い美味しさが楽しめます。常温でも美味しくいただける、イタリアの家庭らしい前菜です。
7月 Rigatoni con taccole e crema di uovo:モロッコいんげんと卵のクレーマのリガトーニ
カルボナーラを思わせる卵のクレーマに、旬のモロッコいんげんを合わせた季節のパスタ。豚肉の代わりにモロッコいんげんを使うことで、やさしい甘みとみずみずしい食感が加わり、この時季ならではの軽やかな味わいが楽しめます。
7月 Straccetti di manzo al basilico:牛肉のストラッチェッティ バジルドレッシング
薄切りの牛肉となすに短時間で火を入れ、バジリコのドレッシングで和えた一皿。余熱の中で味をなじませることで、肉の旨みと野菜の甘み、バジリコの香りがまとまります。温かくても常温でも楽しめる、香り豊かなメイン料理です。
2026-06-01
6月 Crostone con polpo e fagioli:白いんげん豆とタコのクロストーネ
6月 Melanzane a cotoletta:なすのコトレッタ風
6月 Linguine con zucchine e olive:ズッキーニとオリーブのリングイーネ
2026-05-03
5月 Peperoni marinati:パプリカのマリネ
5月 Pasta con sgombro e cipolle:サバと玉ねぎのパスタ
5月 Zucchine ripiene croccanti:ズッキーニの詰め物 カリカリ仕立て
2026-04-05
4月 Asparagi e maionese di uova sode:アスパラガスとゆで卵のマヨネーゼ
2026-03-31
4月 Pasta con pomodori freschi e basilico:フレッシュトマトとバジリコのパスタ
4月 Scaloppine all'arancia:オレンジソースのスカロッピーネ
2026-03-03
3月 Sformato bicolore:スフォルマート・ビコローレ
3月 Insalata tiepida al bergamotto:ベルガモット風の温野菜
Insalata tiepida al bergamotto:ベルガモット風の温野菜
旬の新じゃがいもに鱈を合わせ、素材のやさしい旨みに寄り添う温かいサラダに仕立てました。仕上げにはベルガモットのシトロネットのエレガントな香りをまとわせ、軽やかな酸味が全体を上品にまとめます。3月 Pasta con piselli mangiatutto:スナップエンドウのパスタ
スナップエンドウを主役にした一皿。なめらかなクリーム、香ばしいソテー、軽いマリネと、異なる調理法を組み合わせることで、スナップエンドウの甘み・香り・食感を一度に楽しめるパスタに仕上げました。
2026-02-02
2月 Cipolla novella gratinata:新玉ねぎのグラタン
チーズをのせて香ばしく焼き上げ、
2月 Pasta con crema di cime di rapa:菜の花のクレーマのパスタ
菜の花をなめらかなクレーマに仕立て、
仕上げに散らすカリッとしたパン粉の食感が心地よいアクセントに
2月 Coscia di pollo farcita:鶏もも肉のファルチータ
鶏もも肉に具材を詰めて焼き上げるイタリアの家庭料理。
皮はパリッと、中はしっとりと仕上がり、
食感のコントラストが楽しい、満足感のある一皿です。













